Facebookのフィードに動画があると勝手(自動的)に再生されるようになっていますが、ご存知ですか。この機能、嫌だなぁという人多いのではないでしょうか。自分が見たいときに見たいですよね。スマホなどですとパケット量も心配です。この機能をOFFにする方法を紹介します。PCとスマホではそれぞれ設定が必要ですので面倒です。

Facebookの自分のニュースフィードには、友達になった人、フォローした人、いいねを押したFacebookページ、参加しているグループなど様々な投稿が表示されます。しかし中には、この人の投稿あんまり見たくないという場合もあったりするのではないでしょうか?私の場合、とにかくネガティブなことしか書かない人の投稿は読んでいて嫌になることが多いです。何か投稿があったと思うと愚痴か、何かへの文句か…何ひとつ前向きな中身がないという人もいたりして、正直この人の投稿は見たくないなぁと思うことがありました。

4月に行なわれたアップデートでFacebookメッセンジャーアプリに電話機能が追加され、無料通話ができるようになりました。メッセンジャーアプリを起動して、電話したい友人を選んで右上の受話器アイコンをタップするだけで、電話がかけられます。

Facebookを利用されている皆さんは、スパムアカウントに悩まされてはいませんか? 以前は、見たこともない美しい女性から突然友達申請が来ることが多かったと思いますが、最近はどうやら違うようです。

「上司から友達申請だよ。どうしよう、拒否するわけにもいかないよなぁ・・・」」Facebookを利用していると、仕方なく友達申請を承認してしまう場面があると思います。上司や同僚、お客様などからの友達申請です。

友達になっても、その人たちに自分の投稿を見られたくないケースもありますよね。そんなときに便利なのが、Facebookの制限リストです。

共同ネット事業部部長のAです(^^) またまた娘の話で恐縮ですが、突然娘が「Facebookにログインできなくなった」って言ってきたことがありました。 どうやら、誰かにアカウントを乗っ取られてしまったようでした。すかさずパスワードの再発行機能を使ってアカウントを取り戻し、誰かわからない「友達」は全部削除させました。 またFacebookに登録してあるメールアドレスを、公開しない設定にしました。 とりあえず、それで乗っ取りは防御できたようで、今のところログインできなくなることはなくなりました。

先週に続いてFacebook関連の内容でお届けします。今日は「個人ページ」と「Facebookページ」の違いについてです。お客様からFacebookについて質問されることも多くなっています。「企業や団体としてFacebookを活用される場合、Facebookページで運用されるといいですよ。」というお話をさせていただいています。

そこで、個人ページとFacebookページの違いをまとめておこうと思います。個人ページとFacebookページの違いを一言で言うと個人ページ・・・・・・友達や知り合いでの情報交流の場Facebookページ・・・  企業や団体、サービス、商品などあるテーマでの情報共有やPRの場

「誰?この人??」facebookを利用していると、突然の友達申請にこのように思うときがあると思います。実際に会ったこともない人に友達って言われてもなぁって思いませんか? でも友達申請を拒否するのも何だか気が引けるし...

こんな時に便利なのが、フォロー機能です。facebookでは相互に友達にならなければ相手の書き込みが自分のニュースフィードに反映されなかったのですが、twitterでは相手が承認しなくても自分がフォローすれば自分のタイムラインに、フォローした人の投稿が表示されるようになります。Facabookにも相手の承認なしに、その人の投稿を自分のニュースフィードに表示できるようになる機能が付きました。それがフォロー機能です。

みなさん中には、複数のソーシャルネットワーク(以下SNS)を利用なさっておられるの方も多いのではないかと思います。 パソコンで複数のSNSにアクセスする場合、それぞれのサイトに行って新着を確認したりすると思うのですが、それって結構めんどくさくないですか? 複数のSNSのタイムラインを、ブラウザの一つの画面にまとめて表示してくれるサービスがあるのをご存じでしょうか? こういうサービスで提供される画面(ウェブアプリ?)のことを、ダッシュボードというのだそうです。

全世界では8億人のユーザがいると言われるFacebook。国内においても2010年の統計ではtwitterの1400万人につぐ1100万人のユーザがおりmixiを抜いたと言われています。加入の伸び率は他国に比べて高く国内のNo.1のSNSになる日も近いと予想されています。 実名登録が原則ということや、企業ページを作成できることなどから、ビジネス色が強いのも特徴のような気がします。名刺交換をした相手をFacebook上で見つけては、友達申請を送るというのも日常的に行われているのではないかと思います。 私の周りでも、最近はtwitterよりFacebookに重点を置いている人も増えているように感じます。twitterに比べて書き込める文字数も多く、twitterのように「お昼ご飯食べた」という日常の出来事よりは、何かの考えや意見を述べる割合がtwitterよりも多いような気がします。

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