unnamed最近は格安SIMとかが出てきて、通信料金を低く抑えることができるようにはなってきています。ですが、安い分データ通信量の制限が1Gとか3Gとか、普通に携帯電話会社でスマホを買ってデータ定額で契約するよりは、少ないデータ通信しかできないケースがあります。このデータ容量の制限を超えると、一気に通信速度が遅くなる制限がかかります。また普通に携帯電話会社でスマホを契約した場合も、3日で1GBの容量を超えると翌日まで速度制限がかかることがあります。ちょっと動画をたくさん見たりすると、3日で1GB行ってしまうことも珍しくないので、自宅では無線LAN(WiFi)ルータでつないでモバイル回線の容量は消費しないようにして、外ではモバイル回線でつなぐという対策をとったりします。

AR(拡張現実)という言葉、耳にされたことはあるかもしれません。

Wikipediaから引用すると……、「拡張現実はバーチャルリアリティ(VR)の変種であり、その時周囲を取り巻く現実環境に情報を付加・削除・強調・減衰させ、文字通り人間から見た現実世界を拡張するものを指す。バーチャルリアリティが人工的に構築された現実感と現実を差し替えるのに対し、拡張現実は現実の一部を改変する技術である。」

ってテキストだけではなんのことかよくわかりませんよね(そもそも、引用している本人がよくわかっていない気が……)。ですので、こういうときに頼りになるのは、youtube。たとえば、これとか

4月に行なわれたアップデートでFacebookメッセンジャーアプリに電話機能が追加され、無料通話ができるようになりました。メッセンジャーアプリを起動して、電話したい友人を選んで右上の受話器アイコンをタップするだけで、電話がかけられます。

blog140421_01見つけたこの記事、面白そうだけど今は時間がない。後でじっくり読みたい。

こんな経験、皆さんはありませんか?そんな時に便利なのが今日紹介する「Pocket」というサービスです。ネット上で見つけた記事を保存しておいて、オフラインでもPC・スマホ・タブレットで読むことができます。

GoogleはGoogleマップはじめ便利なサービスをいくつも提供していますが、最近のお気に入りは「GoogleKeep」というメモサービスです。 おおざっぱに言えば、ポストイットを手帳に貼って持ち歩く代わりに、パソコンやスマホでメモを作り、それをパソコンやスマホとの間で同期して、いつも同じ内容を確認したり編集したりできるというものです。 似たようなサービスは他にもありますが、「GoogleKeep」はサクサク動くし手軽なのが気に入っています。 文字だけでなく写真を貼ったりもできますが、チェックリストが簡単にできるのが特に気に入っています。

弊社でも紙メディアだけでなく、他のデジタルメディア制作サービスがはじまっています。そんな折、会社の携帯電話が新しくなりました。

今回は、お客様へのデザイタルメディア提案などに使用するためにスマホとガラ系のどちらでも個人で選べるようになっていました。

「ホームページビルダー」ってソフトの名前は聞いたことがあるでしょうか? もうバージョンは17(10月に18がでます)、累計で1千万本以上を売っているホームページ作成の定番ソフトです。 昔は日本IBMさんが開発・販売していましたが、今は一太郎やATOKで有名なジャストシステムさんが開発・販売をしておられます。 ホームページ作成を仕事にしている人は、あまり使いませんが、業者に頼まず自分でホームページを作る人は、このソフトのお世話になった、なっているという人も多いはず。

しかし最近は、ブログシステムやCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)が普及してきており、いったんブログやCMSでホームページを作ってもらえれば、HTMLとかCSSとか知らなくても、特別なソフトがなくても更新できるようになるので、こういうスタイルでホームページを作るケースも増えてきました。

Wi-Fi SDカードには、大きく分けて2つの機能がある。1つはカードとスマートフォンをアドホックで接続してピア・ツー・ピアで画像データを送信する「ダイレクトシェアモード」と、モバイル無線LANルーターなどと接続し、画像をインターネットに送信する「インターネットモード」の2種類だ。いずれを利用する場合も、まずはiOSまたはAndroid用のアプリをそれぞれのマーケットからダウンロードしておく必要がある。

最近ではスマートフォンについているカメラが高機能化しており、デジタルカメラの出番は少々減っているかもしれませんが、それでもまだまだデジタルカメラは使われています。 デジタルカメラを使っていて不便だなと思うのは、撮影した画像をPCやスマートフォンに送ろうと思うと、ケーブルでつないだりメールに添付して送ったりとかいう手順が必要なことです。 出先でPCに取り込もうと思ったときにケーブルを忘れてしまうと転送することができないなどということもあります。 私は日常的には第四世代のiPod Touchを使っていますが、カメラ機能が貧弱なのでなにか良い方法はないかと思って調べたところ、WiFi機能付きのSDカードというのを見つけました。 それが東芝製のFlashAirという製品です。 ●FlashAir http://www.toshiba.co.jp/p-media/flashair/

仕事やプライベートでDropboxを使われている方って結構いるんじゃないでしょうか。パソコンで編集した文章をDropboxに保存して、iPhoneで編集したいときってありませんか?Dropboxアプリには編集機能はなくファイルを閲覧することしかできません。ご紹介するアプリ「iテキスト」なら、Dropbox内のファイル(txtのみ)を編集できます。

ノートを取るように情報を蓄積するEvernoteは、スマホなどでも利用できることもあり、たくさんの人がお使いだと思います。 http://evernote.com/intl/jp/

こうなると、どこでも情報が引き出せるので、いろんなパスワードや暗証番号なんかもEvernoteに登録しておき、いつでも引き出せるようにしたいと思うのが人情です。 でも、もしスマホを紛失したら、そういう重要な個人情報まで紛失することになります。 私もそう思って躊躇していました。特定のノートだけパスワードがないと開かないようにしたいと思ったんですが、どうもそれができそうにもなかったのです。 しばらくは、諦めていたのですが、気を取り直して調べてみたところノート自体にパスワードはかけられませんが、ノートの中のテキストは暗号化ができ、パスワードを入れないと表示しないということはできることがわかりました。これなら、パスワードや暗証番号だけ暗号化すればいいわけです。

Get Adobe Flash player